shiitake-do

スポンサーリンク
ライトノベルを考える

【妄想ラノベ史】ライトノベルにおける、不思議要素のない学園ラブコメを探る。その3【00・01年】

さて、今回もライトノベルにおける、学園ラブコメについてあれこれ考えたいと思います。異世界ファンタジー...
ライトノベルを考える

【妄想ラノベ史】ライトノベルにおける、不思議要素のない学園ラブコメを探る。その2【97~99年】

さて、今回もライトノベル(以下、ラノベ)における、学園ラブコメについてあれこれ考えたいと思います。今...
ライトノベルを考える

【妄想ラノベ史】ライトノベルにおける、不思議要素のない学園ラブコメを探る 。その1【88~00年】

さて、今回はライトノベル(以下、ラノベ)における、学園ラブコメについてあれこれ考えたいと思います。 ...
単巻ラノベを読む

【単巻ラノベを読む】三雲岳斗『アース・リバース』を読んで

さて、スニーカー文庫週間も今回が最終回。現在もライトノベルの第一線で活躍する、三雲岳斗のスニーカー大...
90年代単巻ラノベを読む

【90年代単巻ラノベを読む22】関俊介『RAIN‐BELL』を読んで

さて、今回もスニーカー文庫作品を読んだ感想です。1997年の第1回角川学園大賞金賞を『歪む教室』で受...
90年代単巻ラノベを読む

【90年代単巻ラノベを読む21】麻生俊平『若葉色の訪問者』を読んで

さて、今回もちょっと昔の角川スニーカー文庫作品。富士見ファンタジア文庫『ザンヤルマの剣士』シリーズで...
単巻ラノベを読む

【単巻ラノベを読む】時無ゆたか『明日の夜明け』を読んで

さて、今回読んだのは2001年の第6回スニーカー大賞・優秀賞受賞作、時無ゆたか『明日の夜明け』を読ん...
90年代単巻ラノベを読む

【90年代単巻ラノベを読む20】相河万里『銀河鉄道☆スペースジャック』を読んで

前回読んだ長谷敏司『戦略拠点32098 楽園』が面白かったので、積読本となっている、90年代後半から...
名作単巻ラノベを読む

【名作単巻ラノベを読む13】長谷敏司『戦略拠点32098 楽園』を読んで

さて、今回は名作単巻ラノベを読むです。しばらく一迅社文庫ばかり読んでいたので、ちょっと違うテイストの...
単巻ラノベを読む

明日崎幸『彼女が捕手になった理由』を読んで【一迅社文庫を読む】

さて、今回も一迅社文庫作品を読んだ感想です。なぜこの作品が一迅社文庫から出版されたのかと疑問に思って...
単巻ラノベを読む

早狩武志『ハーフボイルド・ワンダーガール』を読んで【一迅社文庫を読む】

さて、今回も一迅社文庫作品を読んだ感想です。青春ミステリードラマと謳われている作品ですが、これはなか...
単巻ラノベを読む

小幡休彌『きゃんでぃっど 乙女とカメラと地獄突き』を読んで【一迅社文庫を読む】

さて、今回も一迅社文庫作品を読んだ感想です。カメラ女子をあつかった作品はライトノベルでは、めずらしい...
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました